バラ は
2月 が
勝負 です。
と、聞きました。
「大事なのは、冬のあいだに 想像力を 枯らさないこと。」 ・・・ by ターシャ・テューダ
うちの師匠はええこと言うな〜(教わる人はみな師匠でっす^^)
この
勝負の
2月にしたこと
1、 新芽の少し上で切ること。(剪定)
2、 鉢の上部1/2の土を取り除き完熟牛糞を入れる。 (肥料)
そして
春 を待つ

(5月)
剪定した後
お水 あげたのね

そしたら

ちゃ〜んと吸い上げてるんだよ

こんなの見ると超〜〜〜

嬉しいっすね



そっか そっか〜
お水吸ったのか^^
えらいねえらいね〜
以上 とてもとても嬉しい2月の日でした。
塞翁が馬(さいおうがうま)
人生の幸、不幸は予想しがたく
幸運も喜ぶに足らず
不幸もまた悲しむにあたらない。
どんな不幸でも、幸運を呼ぶサインであるとのたとえ。
と あるが・・・
何か難しいね〜



もう少し調べてみると
「人間万事塞翁が馬」人間(じんかん)とは、
日本で言う人間(にんげん)の事ではなく、
世間(せけん)と言う意味です。
「塞翁」というのは城塞に住んでいる「翁(おきな)老人」という意味です。
城塞に住む老人の馬がもたらした運命は、
福から禍(わざわい)へ、
また禍(わざわい)から福へと人生をもたらした。
まったく禍福というのは予測できないものである。
ようするに

老人の馬が逃げたが
数ヶ月後
誰かが連れて帰ってきた。
しかし、その老人の子がその馬に乗り落馬して、足の骨を折ったが
おかげで、兵役を免れて命が助かった。
と言う故事らしい。
ふむふむ
何が幸せか
わからんちゅうことやな


不幸や思うても
それが幸せに繋がることもあるんや

ほんなら
人間ごときが
余計な心配なんかせんと
自分の出来ることを一生懸命したらええのんかもな

そしたら
ええ結果が生まれるかもしれないし

一つ一つの結果に落胆、執着したらあかんね



良うなることもだめにしてしまうね・・・
さてさて
あなたはどう感じたかしらん?
物を断ち
がらくたを捨てれば
執着も離れて行く
部屋の状態を変えることで
心の状態を変えれる・・・ とあった。
「断捨離」 という本があるらしいが・・・・誰の書いた本やったんやろか?
もう この広告だけで十分わかった。 かも・・・ね

というのは・・・早合点なのだろうか・・・
この年末押し迫った時期に
やらねばならないこと・・・ やっぱり
お掃除ですがな



みなさ〜〜〜〜〜ん
お掃除しなはれよ〜〜〜
お掃除して
気持ちのエエ年を
むかえなはれよ〜〜〜〜ん
お前もな〜〜〜〜

はい

